出版社社長の別荘にひとり休暇に行く売れっ子推理作家のサラ。そこに社長の娘が訪れるが彼女の奔放さに嫉妬しつつも惹かれてゆく。どこまでが真実でどこまでがサラの空想なんだろう。女同士のギスギスがいつしか共…
>>続きを読む『8人の女たち』がそこそこ面白く同じフランソワ・オゾン監督作品ということで興味を持って購入
気分を変えて小説を書いてみることを出版社社長のジョンに勧められ、彼が所有しているフランスの別荘に行くこと…
妄想と現実の境界線が曖昧
全て妄想の可能性もあるけど、流石にジュリーは居たと思うし、殺人はしてないかな🤔💭
マルセルを誘惑しようとする仕方が明らさま過ぎて笑えるꉂ🤣w𐤔
ホイホイ引き寄せられるなよ…
ロンドンに住む有名ミステリー作家のサラ(S・ランプリング)はスランプ気味。
出版社の社長の提案で、彼の所有する南フランスのプール付き別荘で暫く執筆することに。
雨ばかりのロンドンから明るい太陽が降…
フランソワ・オゾンの映画初めて観たけどめっちゃおもろいな
サラ・モートンという一人の人間の中に、冷たい視線と時折見せる慈愛に満ちた微笑み、そしてサイコパスとさえ見まごうしたり顔が全て共存している。
…
【南仏の別荘でスランプに陥ったミステリー作家が、出版社の社長の奔放な娘と遭遇し、現実と妄想が入り交じる奇妙な殺人事件に巻き込まれていくサスペンス・ミステリー】
上質なミステリー作品。世界観といい、…