
「猿のは臭い」って言える。
ともかく、続猿の惑星で話が可笑しくなる。
それで、猿の惑星征服によって矛盾がドツボにハマり、最後の排〇〇の様な作品。
だから、『猿のは臭い』になる。
「ゴズィ〇」とか『…
20260513 158
枠構造。2670年の北アメリカでオランウータンが人と猿の歴史を語るところにはじまり、終わりでは人間と猿の子供がその講義を聞き、未来の可能性を提示するところで終わる。…
ついに完結。もう何十年も前に見たはず。全然覚えてなかった。前作の征服で1へのループが完成していて、本作は違った未来を示唆してるのかな。地底ミュータントがここで回収されるとは丁寧。核戦争後、人類は猿は…
>>続きを読む"猿は猿を殺さない"という掟をついに破る者が現れる 尊い命をもって人間との共存が可能になった未来でシーザーが語り継がれてる姿を見ると、長かったシリーズの集大成として良かったのではなかろうか
>>続きを読むこれはもう意味がわからん。
たった10数年でほかの猿も喋るようになるんか?
最初コーネリアスって子供に名前付けとるから、コーネリアスが2000年生きて最初のコーネリアスになるんかと思ったよ
ってかコ…
旧・猿の惑星完結編。シーザーをリーダーに、猿と人間が仲良く暮らす村が形成されていて微笑ましかった。一方で、猿は猿を殺さないを信条とする猿の中でも過激な猿は存在する。結局は猿と人、猿と猿でも争いは避け…
>>続きを読むオリジナル版「猿の惑星」5作目にして最終章である。
しかし最終章ならば、この物語のあとに第1作がループで繋がるようになっていなければならないが、そうなっていないところが困りものだ。ちっとも「最後の…