事件の夜ジョーンベネットがビーがいないことに気付く瞬間と舟からテッドの死体を落とす瞬間が省略されている、その意味を考えてみたが思いつかない。でも何かしらそこに意味が見いだせそうな気がするんだが
死体…
フィルムノワールながら、母親サスペンスなのが面白い。家族のせいでプライバシーはないし、お金だって家計簿と睨めっこ、ローン組もうとしたら夫の承諾が必要だし…。
忘れじの面影もそうだけど、惚れちゃいけな…
クラシック映画ながら、現代にも通じる“日常に潜む危うさ“を描いた名作。アマプラ視聴👏
『巨匠』マックス・オフュルスらしい、“流麗なカメラワーク“が絶品。家の階段や廊下を複雑に移動するカメラが、心理…
娘が関わった殺人事件を隠蔽しようとする母親の奔走を描く、マックス・オフュルス監督の1949年作品。母親が決して誰にも頼らず、全て自己解決しようとするところに母性狂気が現れてて、ジョーン・ベネットがそ…
>>続きを読むMax Ophüls監督作品。
面白かった!脅迫サスペンス。
まぁストーリーはちょっと無理があるものの、キャラも立ってて、ドラマ性もバッチリで良い。
やっぱりカメラワークが光る。流れるように上下に左…