モノクロも、たまには良いか。アレック・ギネスとは気づかなかった。ポランスキー版と一部内容が違うみたいだけど原作ってどうなのかな?小学生くらいの時に読んだ?読み直したい気持ちはあるけど映画見てたら本を…
>>続きを読むミュージカル版「オリバー!」が大好きで何度も何度も見てるけど、こちらは初鑑賞
たぶんオリバー!も当たり前だがこのオリバー・ツイストを下敷きにしてるんだろうけどほぼ登場人物の造形が同イメージ(まぁデ…
「オリバー・ツイスト」って有名だけど、どんな話か知らんな、ということで勉強のつもりで鑑賞。
ディケンズの作品だったか。自分の教養のなさにビックリ。それはともかく。
これは貧困の物語かつ階級の物語だ…
「クリスマス・キャロル」並に数多く映像化されてる印象のあるディケンズ作品。
これはデヴィッド・リーン監督版。
リーン版といえばやっぱりジョン・ハワード・デイヴィスのオリバーでしょう。
青白く儚さと…
歪んだ建物や少ない蝋燭で浮かび上がる汚れた顔などの悍ましさはドイツ表現主義っぽさを感じる。とにかく光と影の使い方が巧かった。女が路地で密告するシーンのシルエット、窓から床に落ちる陽の光、人を映さず影…
>>続きを読むU-Nextで鑑賞。午前十時の映画祭で「戦場にかける橋」を久しぶりに観て、アレック・ギネスの作品を他にも観てみようと本作を選択。本作は、オマー・シャリフに「アレック・ギネスはデビッド・リーンにとって…
>>続きを読むディケンズの名作の実写化。
面白かったです。
孤児の翻弄される様が丁寧に描かれていました。
確かに悲しい話でそれなりに胸糞な話だとは思うのですが、見てて辛いということはなく、その辺の映像に対するバラ…