映画は、ジュールとジムという親友の2人が、自由奔放な女性カトリーヌと出会ったことで、友情と恋愛の関係を変えていく物語である。2人は同じ女性を愛しながらも、互いの友情を失いたくないという思いを抱えてい…
>>続きを読むゴダールのはなればなれに、が好きだと伝えたところチャッピーくんがおすすめしてくれた。AIがあらすじや表面上の評価を比較していて、中身まで咀嚼できていないのが分かる良い例だったかと(チャッピー、そんな…
>>続きを読む好きですね。
クレーンや回り込んでのカメラワークには驚きますね。ゴダールもそうですが、トリュフォーが如何に小説を映像化しようとしたか、ナレーションやカメラワークを引き出しとして作り上げようとしたか、…
危ない女と2人の男の三角関係。最初は楽しくハイテンポに描き、途中からだんだん重くなる。見事な撮影と演技、特に2人の男の関係性(友情)が好きだった。印象的なキャラクターや演出も良い。タイトルに違和感が…
>>続きを読む良くも悪くもいかにもフランス映画。理解は出来るけど納得は出来ひん。カトリーヌが自由奔放すぎるんよな〜結局のところ自分を選んでくれなかったあの人への復讐?それともそこまでして一緒になりたかった?どちら…
>>続きを読む同じ女を好きになった男二人の友情。
奔放な女は男をとっかえひっかえ、そんな女を愛した男二人だが、相手が傷付くならばと身を引こうとする。そこに注目すれば面白いのだが、いかんせん自由な女がクセモノすぎて…
トリュフォーの代表作であり、68年五月革命への精神的影響も大きい名作。
カトリーヌ(ジャンヌモロー)の恋愛観は自由奔放であり、ジュールとジムのドイツ人、フランス人の親友同士の2人と愛しあう。
ジュ…
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