アルモドバル監督作品らしいカラーのポスター。
衣装がいつもシルエットや配色が素敵なのよね。
そして今回も数奇な運命、劇的な展開が待ち受ける。
女が嫉妬するほどガエルが綺麗。
あんなん反則やわ。
…
脚本が素晴らしく、面白かった
全く無駄のない展開
調べてみたら監督の半自伝的作品らしく、納得
個人的にはアルモドバル監督は強い女性を描く作品の方が好みだが、ガエル•ガルシア•ベルナルの女装はとても…
マトリョーシカ映画
映画の中に映画があり、その中に原稿がある
それらをそれぞれ語りではなく役者が演じるのでA、B、Cの世界が生まれる
混乱するんだけど、そのABCどれもが作中では現実なのでだんだん…
ペドロ・アルモドバル監督
1980年代のマドリードで映画監督エンリケの前に、子ども時代の親友イグナシオを名乗る俳優が現れ、二人の過去をもとにした脚本を映画化してほしいと持ちかける。
欲望とトラウ…