黒沢清監督。
面白かった。会社ビルのほぼワンシチュエーションサスペンス。松重豊さんが不気味。動機不明で淡々と、しかもビルの謎スペースに居着いているという意味不明さも相俟って、すごいゾワゾワ感。ただね…
荒削りだが刺さる要素もあるホラー
大杉漣の気持ち悪さが癖になる
松重豊のデカさとシャープな顔立ちが良い
懐に忍ばせたウイスキー
ネクタイを摩って一緒に帰る
意外と喋る富士丸
ビニールカーテン越しのシ…
1992年ですか。申し訳ない、ドキドキもワクワクも、かけらもない。絵に描いたような低予算映画。これ、ほんとうに劇場公開されたのかしら。子どもの頃にテレビでよくかかったスピルバーグの『激突』なんか、怖…
>>続きを読む松重豊ってこんな不気味なんや
滅茶苦茶怖くて良い
綺麗な目
ロッカーごといくパワフル殺し
帝都物語の嶋田久作を思い出した
「それを理解するには勇気がいるぞ」
大杉漣が気持ち悪すぎる
なんであんな目…
平成初期のハラスメントオンパレード描写がまじでゲボ…それが一番のホラー
女の人が平成初期に働くってヤバ大変だったんだな、っていう怖さと気持ち悪さがすごい
衣装は全部可愛い
松重豊の片耳イヤリングの…
何を考えているかわからない巨大な生き物との対峙。フランケンシュタイン、走る取的、森のくまさん的な。SSめいた制服に身を包む警備員・松重豊。
直接の描写を避ける事で想像される惨劇。低予算を工夫でカバー…
松重豊は良いが、とにかくテンポが悪くて、怖くもないしモヤモヤする。
劇伴が初代プレステのゲーム感があって良いが映像にあまり合ってない気がする
新人と元力士がエンカウントしてようやく物語が始まるかと…
2025年12月19日 Strangerで観た。
成島は終盤で、藤丸に対して「あなたのことは理解できない」と言い張ったものの、ラストシーンでは、家族の元へ帰って行く兵藤とは異なり、一人階段を上って…
株式会社 ディ・モールト ベネ