このレビューはネタバレを含みます
同僚が「大好きな映画」と教えてくれたので見てみた。心臓病を患い孤独に生きる青年が、何をやっても長続きしない娘に偏執狂的な恋をして、昵懇になるのだが、からの病状は悪化していく。文字で紹介すると、ちょっ…
>>続きを読む難病、孤児、恋愛の三題噺を巧く絡めているが、作りが生真面目。トニー・ビルは次作「母の贈り物」にしても良心作と言われる作品に魅かれるようだ。それが災いしたのか、テレビ専門になったのは気の毒。
新宿ジョ…
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「忘れられない人」っていう題名だから、アダムが病気が悪化して心臓の移植した後にキャロラインのことを完全に忘れちゃったっていう結末なのかと思った。(けどキャロラインの方は覚えてるからキャロラインにとっ…
>>続きを読むクリスチャン・スレイターと大好きなマリサ・トメイで贈るせつない恋愛ドラマ。
クリスチャン・スレイターは心臓に爆弾を抱えているが、同じレストランで働くマリサ・トメイが好きで、純愛ストーカー状態。
マリ…
アダムは、今でいうところのストーカーなんじゃ…
キャロラインは、レストランで働くウエイトレス。女性にしては、雑な性格が災いして、いつもフラれてばかり。
同僚に愚痴をこぼす、その様子を見つめているレス…
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ストーリーというよりも、作品の優しい雰囲気、台詞、音楽、キャスティングに☆3。
「愛は心と魂に宿るのよ」
「でも君がいないと心臓が痛むよ」
『トゥルー・ロマンス』と同じ時期に、こんな繊細ボーイを演…
クリスチャン・スレーターが寡黙なキャラとはいえ、喋らなさすぎる。
また、普通に不審者なのに何故か距離が縮まるのが早すぎる。
マリサ・トメイが出ているから見たけど…。って感じ。
マリサ・トメイも若くて…
中途半端でオトコにいつも振られ理容学校に通うキャロライン。アダムは無口なアルバイト先の同僚。
ある日アダムは二人組に襲われそうになるキャロラインを助ける。
アダムは修道院の孤児院で育ち人付き合いが苦…