坂東妻三郎は元から。
“バンヅマ”とつながったのは水木しげるから。
ねぼけ人生で言及されいたバンヅマ通りで面白い笑。ラストシーンの木を背後に大立ち回りをするシーンは、吉川英治の宮本武蔵を髣髴とさせ…
1925年、時はまだ大正15年という、令和から数えると平成・昭和を超えて年号で3代前、西暦でも来年で100周年の大昔のサイレントの時代劇映画。
今回は、シネ・ヌーヴォにピアノが入ったお披露目として…
日本映画史にて鑑賞。
自身の正しさを信じ、起こす行動がタクシードライバーに似てると思った。活弁映画を初めて観たが、弁士さんの語りと映像の融合により劇と映画が合わさったような感じになり、テンポが生まれ…
1925年
ということは
98年前のサイレント映画か。
チャンバラシーンが有名で
当時の日本にこのジャンルの
ブームを巻き起こしたという作品。
名作と噂には聞いていたけど
自分の仕事の疲れと…
★★★liked it
『雄呂血』 二川文太郎監督
Serpent 【白黒】
弁士・澤登翠
阪東妻三郎 as 久利富平三郎
理解されない男の悲哀
Full Movie
https://yout…
【(º̩̩́₀̑º̩̩̀)ツイてないどころの騒ぎじゃない(º̩̩́₀̑º̩̩̀)】
享保の頃(八代将軍吉宗)
キャラが初めて出る時に役者の名前も言ってくれる活弁、なんという手厚さ!…誰一人知らなか…
時代劇専門チャンネルにて鑑賞
ご存知、阪東妻三郎主演映画。
改めてお顔を見ると、確かに田村兄弟のお父さん。よく似てるなぁ。
お話は単純で、熱血漢で馬鹿正直な主人公が、熱血過ぎて、すぐに頭に血が上…
マツダ映画社