色々悪名高い映画。
性暴力や殺人が描かれるのに、音楽やその他の人々のシーンにはコミカルな音楽がかかっているという不協和が凄惨さをより煽っている。
ストーリー的には行き当たりばったりというか、偶然に…
胸糞映画だと聞いていたのでワクワクしながら鑑賞したものの、内容に対してやたらと明るいBGMだったり、全体的に妙にテンポが悪かったり、警官達の謎コメディシーンが挟み込まれたりとなんかずっと半笑いで見て…
>>続きを読む初鑑賞。
昔から知ってて、ずっと気になってた映画。
ウェス・クレイヴン初監督作品。
ストーリーは「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ」に近い、乱暴リベンジ物。
正直に言って面白くない。想像し…
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ウェス・クレイヴンの初監督作品
『13日の金曜日』のショーン・S・カニンガムがプロデューサー、
『13金』2,3のスティーブ・マイナーが
製作アシスタントを務めている
ロックコンサートに行く途中、…
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レイプリベンジものの原典ということ、またラストまでかなり期待させられたが、やや不完全燃焼気味に終わってしまった。
前半のじっくりと時間をかけて痛めつけるところは良かったが、後半の復讐パートが時間をか…
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嘔吐⚠️
ウェス・クレイヴン監督の初監督作品!
イングマール・ベルイマン監督の「処女の泉」がモチーフとなっています。
なので、物語は胸糞です。
あらすじ
マリーと友人は凶悪な殺人犯によって乱…
ウェス・クレイヴンの監督デビュー作です。彼の監督作は色々観てきたけど、本作はデビュー作にして異色。
"鮮血の美学"とは...。
若干ドキュメンタリーっぽいから、すごいB級映画って感じがする。
…
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リメイク版を先に観て本家を鑑賞。
内容は充分胸糞なんだけど、どう観てもコメディ映画だよねー。そりゃーリメイクしたくなるのは分かります。復讐と言う意味ではリメイク版の方が良かったかな〜(娘が生きている…