父親たちの星条旗に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『父親たちの星条旗』に投稿された感想・評価

8
2.9

なるほど、父親たちってそういうことか
このまま硫黄島からの手紙も観るど〜〜
アメリカン・スナイパーを当時映画館で観たわたしはイーストウッドに興味を持ったんだね、ふむふむ(10年前にClip!した作品…

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3.0

クリント・イーストウッドの硫黄島2部作の米国から描いた方の作品。

どうもイーストウッドのドラマはいつも丁寧に作ってあるのは認めますが、何故かいつも乗れません…

まあ歴史の裏話を知ることができたこ…

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3.0
戦争のトラウマは決して消えることがなく、だからこそ、終わってからが本当の戦争であり戦争は始めてはいけないのである。

すんごい時系列と登場人物がわかりづらい

語り部も誰?って感じ。
あとからじわじわわかってくるから1週目じゃわかんない。

でも戦争の悲惨さとかアメリカだけが悪いんじゃ無いって事とか写真で残った過去…

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このレビューはネタバレを含みます

戦勝国としての誇りを映画にするのではなく、一枚の写真に写った兵士を英雄視して政治利用する社会での兵士たちの葛藤を描くところが実にクリントイーストウッドらしい。
とはいえ上陸の戦闘シーンが中心でその先…

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3.0

硫黄島からの手紙とセットで。

アメリカン・スナイパーでも扱った、PTSDを始めとする戦後の爪痕にフォーカスする映画。アメリカの太平洋戦争の映画は日本のそれとは観点が大きく変わるので、自分らが感じ取…

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アメリカ人向けの映画です

たまたま星条旗を立てた写真に写っている6人が英雄に祭り上げられ、国民に国債を売るために利用されたという話です。
実は2回目に立てられた写真だったが、6人のうち帰国した兵士…

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3.0
英雄とは何か

戦地での経験で心も体もボロボロの兵士

インディアンの問題

硫黄島からの手紙ででてきたシーンもポツポツと
3.0

早速見てきました。

あの有名な写真(6人がかりで星条旗を立てている)には裏があった、というのを初めて知った。

戦闘シーンはプライベートライアンを思い出した。それもそのはず、スピルバーグも制作に関…

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KEKEKE
3.0

- 作品が公開された後に行われた再検証の結果、本当に写真に写ってたツアー参加者はインディアンのアイラヘイズだけだったらしく、その事実が何よりも面白い。つまりこの映画が撮られるきっかけとなった原作『硫…

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