見たで。
辛いから横目で…
いやー、こうも日本兵と違うとは…
海から戦車が上がってくるシーンとかビッくらこいたし
同じ時代を生きてるとは思えないくらいの
文明の差
あのグアムで戦争終わっても潜伏…
このレビューはネタバレを含みます
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『硫黄島からの手紙』を鑑賞しようと思ったらまさかの2部作で今作が最初らしいので鑑賞してみた。
アメリカ視点での戦いが繰り広げられるのかと思ったらたしかにその視点もあるのだが実際にはあの有名な星条旗…
初めて海外の戦争物を見た気がする。
日本の戦争映画は家族との別れや仲間との絆、特攻隊員の葛藤って一人ひとりの人生をドラマとして描くイメージがあったからアメリカはどんな物なんだろって思ったけど全く違…
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アメリカ合衆国の戦争の下手さ加減は呆れる。
この後、民間人に向けて大型爆弾を広島長崎に落とすなら、少なくとも、日本兵しかいないこう言った場所だったんじゃないか?
敗戦寸前の弱い日本兵に対して7000…
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戦争は嫌である
本作は
硫黄島の決戦をアメリカ🇺🇸側から描き、
日本兵からの攻撃の合間に
頂上にアメリカ🇺🇸国旗を翻させ
写真に撮り大々的に宣伝し
国債を売るなど国益を持たらす事に利用した。
写…
英雄は誰かの都合で作られる。『ハドソン川の奇跡』『アメリカン・スナイパー』に繋がるイーストウッドの普遍的テーマ。国債売却の「ハリボテの摺鉢山」に硫黄島の凄惨な記憶が重なる瞬間の編集が白眉。だからこそ…
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