「アルキメデスの大戦」をこの前見てから関連で出てきた今作。アルキメデスの大戦で舘ひろしさんが演じていた「山本五十六」という人がこの作品を見る事でやっと結びついた。
日清戦争から真珠湾攻撃、そしてミ…
何を学ぶかだよね。あまりに山本五十六を「予言者」のように語りがち。神格化ここに極まれりと。美化しすぎのような気もする。当時の人を馬鹿にしてるかのような描写も気になる。そりゃ、後世の人間からしたら「新…
>>続きを読むまず日独伊三国同盟に異議を唱える、
やがて“沈む=撃ち落とされる”男を手際よく描く、21世紀の日本戦争映画。
大河ドラマが徐々に“ヒストリー”の羅列では無く、“パブリック・ヒストリー”として平安も…
戦争映画というより伝記映画でした。
主演級が多数出演しており、配役が非常に豪華です。
皆演技も浮いていなく、適役でベテラン俳優たちの技術の高さは目を見張るものがあります。
艦橋や海軍省、会議室、…
役所広司をはじめ俳優さんがいい味、ほんといい味。軍服ならみんなどっちが好き?私、陸。どうでもいい!
内容は…
新聞扇動で国民を煽る。
「戦争すると負けるよー」
海軍の有名なやつやね。
「絶対に負けな…