このレビューはネタバレを含みます
山本五十六のこと何も知らないし、戦争のこと詳しくない状態で鑑賞。
ソロモン?に行く時に止められてたから、死亡フラグじゃんって思ったらほんとに死亡フラグだった。
真珠湾攻撃した時こんな感じだったんだと…
大人になってから歴史を勉強し直した自分にとっての復習のような映画だった。
満州事変からの盧溝橋事件、南部仏印進駐、三国同盟、真珠湾攻撃のミス、ミッドウェーのミス、ガダルカナルの失敗と日本がやらかして…
1.仕事中(画面をチラ見)に見たいものとしては★3.5
前提知識一切ない人と見ると
ちょい説明大変な感じだけど
前提知識がある程度あれば
すごく分かりやすく見やすい作品
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良い!
役者がまず全員良い!
重厚感のある映画ですな
そもそも山本五十六が好きってのも
あんだけど、ジャニーズとか使わなくてよかったよほんと
ミッドウェーで沈没した4戦艦の指揮官をもう少し深…
半藤一利原作・監修ということで比較的海軍寄り、山本五十六贔屓な面もありつつ、割と時代考証、VFXその他よくできていると思います。最後の反攻と零戦が居並ぶ後方にひっそり佇む一式陸攻。司令長官のその後の…
>>続きを読む観よう観ようと思いながら、ずっとスルーしていた作品。
山本五十六については、これまでそれほど深く掘り下げていたわけではないものの、時系列や戦績、死生観などはなんとなく把握していました。また、開戦前…
開戦前夜を観るか否か悩んでいた時に目について、昔じじちゃんばばちゃんと映画館に観にいったことを思い出した。永遠のゼロも2人と一緒に観にいったなあ、帰りの車でも家に帰っても泣いてた、主題歌の蛍を聴いて…
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