観よう観ようと思いながら、ずっとスルーしていた作品。
山本五十六については、これまでそれほど深く掘り下げていたわけではないものの、時系列や戦績、死生観などはなんとなく把握していました。また、開戦前…
開戦前夜を観るか否か悩んでいた時に目について、昔じじちゃんばばちゃんと映画館に観にいったことを思い出した。永遠のゼロも2人と一緒に観にいったなあ、帰りの車でも家に帰っても泣いてた、主題歌の蛍を聴いて…
>>続きを読む山本五十六のかい摘んだ人生の映画
下戸であったこと、ギャンブル好きなこと、将棋好きなこと細かい所まで描写されていましたね
かい摘みすぎて中身がないです
山本の苦悩って感じ
無能なトップが戦争を仕掛…
2026年8月終戦記念日前に鑑賞。
人格者としても有名だったらしい山本五十六、役所広司の演技がすばらしく、ほんとうに山本五十六がこんな人物だったなら皆があこがれるのもわかる、というかっこよさでした…
めおと日和見てからずーっと見たかった映画!
海軍上げの物語はこれもまた現代における一種のプロパガンダ(?)では???と思うもののシンプルに面白かった。
それにしてもどうして、陸軍がキンコメ今野みたい…
実際はこんな小綺麗な人だとは思いたくないけれど、山本五十六はこんな人物として描かれていて欲しいっていう理想の詰まった映画。エンディングを知っているからこそ、カウントダウンでしかない。最初セリフが早す…
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