フランスの
ブラッスリー(大衆食堂)で
ギャルソン(ボーイ.給仕)として働く
初老アレックスの
日常を描いた作品
職場での同僚との関係や
女性との色恋
そして最後の夢である
海辺の公園作り
を綴っ…
このレビューはネタバレを含みます
もっとレストランのギャルソンとして働く姿を中心に描かれると思ったんだけど、そうでもなかった。おいしそうなフランス料理が沢山でてくると思ったけど、ここもそんなにだったなー🥲
それにしてもどの作品も共通…
このレビューはネタバレを含みます
レストランのギャルソン(ウェイター)アレックスと周りの人々を巡るコメディドラマ
イヴ・モンタンの映画初めてかもと思ってたら、他にも観てた
(“パリは燃えているか”“愛と宿命の泉”)
改めて認識して…
このレビューはネタバレを含みます
イブ・モンタン主演ではじめて観た映画。
若い女性には惹かれそうなかんじのイケオジ。惚れっぽいところがあって、いろんな人とお付き合いしては別れての繰り返し。
最後は元妻に資金を出してくれて、海辺…
「#ギャルソン」を観た。パリのレストランで給仕長をする紳士を中心に仲間たちの日常を描いた作品でけっこう面白い。特に何か事件がある訳ではないがフランスの国民性がよく表れた作品でもある。この紳士は同僚か…
>>続きを読むフランス人の恋愛のアグレッシブさには脱帽です。
男女共に、何人愛人いるんだよって突っ込みたくなる。
別れても後腐れがないというか、不倫現在進行形でも揉めないカップルとか逆にアリな価値観かもしれない。…
このレビューはネタバレを含みます
結構お盛んな感じのギャルソン=チーフ・ウェイター、アレックスをナイスシニアのイヴ・モンタンが演じる。
イヴ・モンタンと言えばシャンソン歌手🎶のイメージが強いのだが…
ダンディーでレストラン🍽️での…
つくづくフランス人は元気だよね、恋愛に対して。常に愛人が1人や2人いて当然。あなたの子供じゃないかも…が当然のことのように起こる。ときめいて、落として、愛し合って、妬いて、裏切って、さよならして、や…
>>続きを読む1983年に公開した時にリアルタイムで観て依頼の鑑賞。その頃はフランス人の恋愛に対する自由奔放さは理解できませんでしたが、日本も様相が変わり「そういうのもアリ」かなと思いました。ギャルソンたちはあん…
>>続きを読むイヴ・モンタン演じるダンディーでイケオジなアレックスの「働いて、食べて、恋して、遊園地も作って」って感じの日常をのぞいているような映画。海辺でランチするシーンやレストランで働いてるシーンが好き。ラス…
>>続きを読む© 1988 - PATHE RENN PRODUCTION - SARA FILMS