イザベル・ユペールが演じるミカの悪意は意味不明なのだが、彼女からジワジワとにじみ出る邪悪さがたまらない。最後の場面、ミカが自分の悪事を告白したときのユペールの表情のアップ、引き込まれずにはいれれない…
>>続きを読む面白い
シャブロルて思ったより自然な映画を撮ってたのね
ツッコミどころもあるけどねじ伏せてくる感じが映画っぽい
嫌なやつ撮るの上手いしこの空気感癖になる
息子にラングとルノワールの映画渡すの監督の趣…
久々に見る。
終盤脚本がよれよれじゃないかと思わでないが、しかしすごい面白い。
階段、窓ガラス、ピアノに反射し続ける視線と、それでもどこを見てる(考えてる)のかわからないユペ様。
ココアを水筒に詰め…
再見。
ニッコニコなイザベル・ユペールvs挙動不審すぎるアナ・ムグラリス。勝つのは、どちらか。
愛着障害故の独占欲を描いた怖いけど切なさもある噺自体もさることながら、切り返しのサイズや角度が微妙…
Schubert 《Impromputus D899-1》
Mahler《Sym No.1》(Piano ver.)
Liszt《Harmonies poétiques et religieuses…