ステファーヌ・オードランっていう女優初めて見たけどエロい。ファッションも含めて淑女ってかんじ。
結婚式で始まり、葬式が終盤にある。喜びと悲しみを映画の中でどちらも描く対比、子どもが遊んでいる楽しい…
フランス映画妖しく美しい…けど不穏なサスペンス…殺人…なイメージで楽しみにしていた作品群
初めて観たのですが、この作品サスペンスといいながらメインは田舎で暮らす市民たちの平和な暮らしぶりばかりを中…
不貞の女は無表情の感情を出さない感じだったが、こっちは抑揚のある感情表現で人間味がある。
これが連続殺人を起こす原因だろうか。
小学校の教師であり校長のエレーヌ、ポポールは相性がよくすぐ仲良く…
シャブロルの映画の中ではかなりフリッツ・ラング的な要素が強いな。特に扉の影の秘密。
前回見たときは微妙だと思ったが一度シャブ中になってしまうと評価が反転してしまった笑。今作のエレーヌは夫人ではなく…
すごくのどかで美しい映像。
ストーリーも単純で明快なため、ストーリーでおもしろさを作っているというよりも映像の余白で感じる抒情的な映画。こういう映画はたまにすごく観たくなる!
最後ポポールが自分を…
1970年のクロード・シャブロル監督作品。彼はヌーヴェルヴァーグの一員としてフランソワ・トリュフォー、ジャン=リュック・ゴダール、エリック・ロメール、ジャック・リヴェット等と一時代を築いた人物だ。映…
>>続きを読む©︎Les films La Boëtie