肉屋の作品情報・感想・評価

肉屋1970年製作の映画)

LE BOUCHER

上映日:2026年02月13日

製作国・地域:

上映時間:89分

あらすじ

『肉屋』に投稿された感想・評価

動機描写不十分による消化不良感がシャブロル作品の特徴だが、ここまで盛り上げといて終わりこれ?な感じあり。
YAS
-

エレーヌ
若い校長先生
優秀
きのこ狩り
上着に包む
シャルル
オノレドバルザック
ポポール
肉屋

ライター
羊肉ニンニク✖️
800gで30分
書き取り
結婚式
ダンス
軍隊
血の匂い
洞窟

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2026/04/17 シネ・ヌーヴォ「クロード・シャブロル傑作選」
葉
3.9
三つのなかでこれが一番好き。ラスト怒涛によいシーンが続いてぐっときた。

あいつがやってると分かるまではそこまでなんだが(男女の横移動の画面手前に関係ない子供の遊びがあるとこ良かった)、特に終盤の男の声が聞こえてくる暗闇の窓、階段の上の女の影、よく分からない鏡越しの男、侵…

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R
3.8
取り急ぎ
ここでカットが切り替わるだろうなと思ったところから2分くらい長回しをする
またズームイン、ズームアウトを多用している

周りの存在と肉屋と先生の関係が同じ空間に属していることが際立つ
100
-

のどかな村の彩度とずっと不穏な空気、気持ち悪い音楽、美しい女、サイコ〜
ラム肉を料理するシーンや食事をするシーンが少ないのは何故なのだろう
ブランデー漬けチェリーを涙流しながらバクバク食べるの最高に…

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 シャブロル特集を3本見たが、なんかいまいちだなと思っていると中盤から急速に盛り上がる展開ばかりで、これも作家性かしらと思う。
 本作は終盤のクローズアップの連打が異様で、出血実況(怖すぎる)のえも…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます

1969年製作。脚本監督クロード・シャブロル。同じ邦題の『肉屋』という作品を今は無き銀座シネパトスで観た記憶がある。当時、その作品を観ながら、???が頻りに浮かんでは消えたことを覚えている。思ってい…

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ki
5.0
ブランデー漬けのサクランボを食べるステファーヌ・オードランがセクシーなんだけど種の出し方が下品にならないのはさすがですね🍒

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