
オードリーと言えば、おしゃれなラブコメのイメージだけど、こんな地味な役はなかなかないんじゃないでしょうか❔
なぜ恋人や家族とお別れしてまで尼僧になって、コンゴで医療に携わりたいのか説明不足だし、序盤…
1959年製作のアメリカ映画。オードリー・ヘプバーンが実在した尼僧の半生を演じた。今までオードリーの映画はロマンスコメディ系のものしか見てこなかったので見始めは違和感が有りました。でも、彼女の圧倒的…
>>続きを読む本当に自分の知らない世界。神のもとで戒律と服従を守りながら生活していく中で、少しずつ自分もその世界にのめり込んでいく感覚。「神か、人か」っていう究極の選択肢をガブリエルは迫られているわけだけど、その…
>>続きを読むなんだかもっと高尚なものだと思ってしまっていたかも、わたし これが実情でないことを信じたいばかり
冒頭の入るにあたっての諸注意、みたいなものはまあまあ想像の範疇だったけれど途中から辞令で飛ばされた…
なんか凄いモノ見ちゃったなぁ…
オードリーヘップバーンが見た目清らかな尼さんだから、もう少し綺麗で清楚感満載の物語だと勝手に思い込んでいたけど、全然違った
寧ろ私は何故かプラトーンを思い出してた
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オードリーの晩年の活動はこの映画がきっかけでもあったのですか?
シスターの凛とした美しさに序盤は心惹かれるも、シスターの規則の厳しさ、信仰と心情との葛藤。コンゴという土地でシスターとして、医師とし…
美しきオードリーヘップバーンが苦悩する作品。
敬虔なクリスチャンとは言えず、看護師として働くために修道院に入ったガブリエル。
それでよく十数年続いたと思う。
ラストは優秀だからきっとまたナースと…