伊藤克信の魅力ってなんなんですかね。なんかいいですよね。抜けた感じがなんともいい。落語の二ツ目であるシントトの恋の話が軸にありますが、いろんなエピソードが入り交じった不思議な作品でした。尾藤イサオの…
>>続きを読む本作は、今観てもその斬新さに驚くし、かなりシュールな映画で、気に入らない人もいるかもしれない。以前TBSラジオ「ウィークエンドシャッフル」で宇多丸が言及しているように製作過程のばくちのような話と映画…
>>続きを読む昔1人でじっくり観た時はピンとこなかったけど彼氏と喋りながら何となく観たら楽しかった。そういう映画だったんだ。
唐突に横切るちょっと多すぎるちびっ子達に爆笑。弁当女性の狂気に爆笑。謎に競歩ウォーク…
にしても、雪だ。と雷雨だ。が
さすがに、
おふざけがすぎててめちゃくちゃ笑っちゃった。
というと、まあそもそも、
ずっとふざけている。
入り変すぎ結婚式から、
落語部、テニス、天気予報、団体戦、青…
売れてる同業の悪口飲み会〜終電逃し夜通し歩く の普遍さよ。モチーフとしての古びなさ、という点で小説で言えば『なんクリ』と双璧をなしてる。デビュー作はこれくらいやらかしてた方が全然好き。
にしても、秋…