担え銃/チャップリンの兵隊さんに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『担え銃/チャップリンの兵隊さん』に投稿された感想・評価

しば
3.5

Il Cinema Ritrovato 2026ボローニャ復元映画祭12作目

『犬の生活』と合わせて映画祭の夜間野外上映で観た

爆弾が落ちるシーンでオーケストラの演奏と映像のタイミングが合ってな…

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けん
3.9

重いテーマをとてもコミカルに皮肉る極致。
細かにジャブ重ねるといういちいち感がたまらない。

アメリカのジェスチャーが好き
頭クラクラさせて、線を3本描いて
あの形容の仕方は新鮮
チャーリー・チャッ…

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トーキーになる前の作品。
色がなくても、言葉がなくても面白くて小学校から帰ると毎日観てた。
ドリフ的な分かりやすいお笑い作品だと感じていたけど、この第一次世界大戦を皮肉った作品から、第二次世界大戦の…

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第一次世界大戦中に
よくもまあ、こんな戦争×喜劇映画を
作ったもんだっ

(ちなみに、「独裁者」は
第二次世界大戦中に公開)


偉大な映画人であり
スーパークリエイターの
チャップリンは
しっかり…

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ワン
4.0

第一次世界大戦。新兵訓練でヘマを繰り返すアメリカの歩兵(チャールズ・チャップリン)は、訓練が終わるとすぐさま寝台に飛びつき眠りに落ちた。やがて戦友(シドニー・チャップリン)とともに危険な任務に出兵し…

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4.0
20本目
無声映画ならではの楽しませ方がとても新鮮で面白かった。
木になりきってたチャップリンかわよい
3.5

【再鑑賞】
訓練を受ける新兵チャーリー。
最前線に駆り出され、木に化けながら敵陣へ。
捕虜を救出し意図せず戦争の英雄となる。
時は第一次世界大戦の頃で、戦争を喜劇の題材に映画化したのは画期的だったよ…

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新人
3.5
ずっとコメディの正解やってておもろい
無声映画、ドライヤー中に見れるこに気づいた
TOMTOM
3.8

このレビューはネタバレを含みます

ヘマばかりの兵士が敵を倒し、女性と意気投合し、果ては、敵の皇帝を連れて戻る
できすぎの活躍は夢だった、というオチがつくのだが、塹壕での生活も夢だったというのは、ちょっと残念な気がした
他人の手紙を盗…

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ひま
3.8
面白かった!すきだった!
反戦意思を感じる映画だった。
第一次世界大戦真っ只中でこれ作れたのすごい。
木に化けるところ笑ったw
仲間の手紙盗み見て同じ表情を浮かべるところ、寂しさを感じて好きです。

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