担え銃/チャップリンの兵隊さんに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『担え銃/チャップリンの兵隊さん』に投稿された感想・評価

4.2

戦争を喜劇として表現することで、戦争は笑えるほど愚かなものなんだなという印象を観客に与え、笑いを武器に戦争を批判した彼なりの反戦思想のこもった作品だったなと思いますな

チーズが敵陣に届く距離で戦っ…

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4.2

天才チャップリンの戦争をおちょくった喜劇。たった44分間で描き切る滑稽極まりない兵隊さんの珍道中である。ブヒヒ。🐷

中盤、チャップリンが樹木に化けるシーンが爆笑モノでベタベタなのに飽きが来ない構成…

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5.0

このレビューはネタバレを含みます

邦題“になえつつ” と読むみたいで(勿論読めなかった笑)
へぇ〜〜😳✧

キャストは いつメンで安定🖐️
オープニング、訓練を受けるチャーリー。
色々できなくて爆笑😂

死を感じるシーンはたくさんあ…

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5.0
チャップリンファンに勧められチャップリン映画を初めて鑑賞
笑みがこぼれるようなおとぼけのシーンが多々ある中、荷物や手紙が届かず仲間の手紙を盗み見るとこはちょっと悲しかった
担え銃みた。
塹壕の排水ってどうやってたんだろうか。本当にあんな感じなら凄いな。
4.4

【コント「戦争」】

「喜劇王」チャールズ・チャップリンが監督と主演を務めた戦争諷刺コメディ

〈あらすじ〉
冒頭は新兵訓練を受ける我らがチャーリーのヘマぶりが繰り広げられる。ひとしきり身体を使った…

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兵隊に向いてなさそうな男が最前線へ。
砲弾は飛んでくるし、雨が降れば寝床が水に沈みます。兵隊さんは大変です。
チャーリーの動きはいつも面白いですね。ヒロインのエドナ・パーヴィアンスの動きは可愛いです…

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もしかしたらチャップリンの中で一番好きかもしれない作品。
ファースト・ナショナル社に移籍して2作目の作品。

🥸🥸🥸🥸🥸🥸🥸🥸🥸

史上初、戦争というテーマを喜劇にした作品といわれていて、公開当時、…

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5.0
めっちゃ懐かしい。
木に化けるところ好き。

チャップリンがやってる縦線4本書いた上から斜線で5本目書く海外の正の字の書き方、観た当時小学生だったから真似してた。
とり
4.8

名画座で独裁者と同時上映してくれました。
チャップリンの短編および無声映画って、体全体を使った「これが喜劇!」って空気満載で凄く面白い。
こんなに幸せな気分になれる映画って他にある?って思えるほど。…

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