修羅雪姫のネタバレレビュー・内容・結末

『修羅雪姫』に投稿されたネタバレ・内容・結末

梶芽衣子の眼力だけで高評価してしまうほど惚れているので、あまり信用しないで欲しい。役者をどう扱えばが輝くが計算されている。
簡単に言えば復讐劇で、大量殺していく。
その中で、敵の娘に恨みを買うなど、…

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キル・ビルの元ネタということで、前から気になってたので見てみた
キル・ビル同様、全く中身がないがアクションがよかった
特に明治時代には存在しなさそうな女囚刑務所が出てきたり、ツッコミどころが満載なの…

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呪術を見てキルビルを思い出しさらにその元ネタ修羅雪姫まだ見てなかったと思い見た

漫画〜!!ヤクザー!!!って感じのかっこよさ、ケレン味
話がとにかくわかりやすいし外道復讐の道に振り切ってて面白い

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鮮やかで刺激的な映像と、テンポ良く進む物語が積み重なり、緊張感を保ちながらも存分に楽しめる。恨みに生かされて恨みに殺されるという、運命の残酷さをただただ痛感した。明治初期という時代設定も興味深く、特…

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キル・ビルの元ネタになった作品の一つ。獄中で死んだ母の復讐のため、母の方に 4 人のうち 3 人を追う。(1 人は母自身の手で復讐済み)復讐を達成したあと、雪の中で終わり。

これは傑作です!
オープニングの刑務所で雪が生まれるシーンからタイトル、曲と完璧なスタート!
♪女はとうに捨てました
♪涙はとうに捨てました
その後のナレーションも好き😊

こりゃ恨まれるわ‥笑
と…

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良かった!

アクションもグロさも観てて楽しかったです、鹿鳴館のシーンめっちゃ良かった。割と後味の悪い最後でした。

両親と兄の仇を打つ宿命を生まれながらに背負っている雪の話。

雪の眼光が最高に美しい。
4パートに分かれていて、テンポよく話が進んでいくので全くダレない。

殺陣も血飛沫も大満足。
1973年にこん…

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真っ赤な、明らかに偽物の血こそが現実から疎外されて怖い。そして真っ白な雪に染まる時の儀式感が強調される。

父と子、母と娘関係の超越。

古典の清冽に時代の暴力性を注ぐ。さらに形式と思考の前衛さが糸…

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・映像から脚本から音楽まで完璧
・外題之~など真似したくなる要素が多すぎました
・これとゴッドファーザーは個人的70年代ベスト

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