2026年32本目。
さすがスティーブン・スピルバーグって感じで映画としての安定感はすごいけど、根底の設定が残酷すぎてなんかこう…つらいおはなしだったな。切に願った母との一日が叶って、デイヴィッドは…
あんまり良さがわからなかった…
最初も、わりと簡単に家族に迎えてて、
「え、大丈夫?💦」と思った。
で、案の定だったし…
可哀想なのはよくわかるんだけど
展開に無理矢理感がある。
個人的に、終盤に…
AIという名に惹かれ、しかもこれが2001年の映画ということで興味を持って見た。内容としては、人間がロボットに持つであろう恐怖感を描いていて、ロボット側にも感情的なものができて、と普通な感じだったの…
>>続きを読む不治の病を持つ息子のいる夫婦が人の姿をしたロボットの子を迎えたが、息子が奇跡的に復活した、というような感じのあらすじを見て興味がわいて視聴した
しかし、実の息子とロボットを巡る家族の関係をテーマに…
【切ないの一言につきる】
なぜ愛されないのか分からず、人間になろうとするデイビッドの姿が切ないです。
大人になって再視聴すると、新たに見えてくるものがあり、改めてよい作品と思いました。
ロボッ…
NHKBSのプレミアムシネマにて視聴。
スピルバーグ監督による、子供型ロボットと母親の愛の物語だが、中盤でアドベンチャー要素が加わるのが、映画としての面白さを上げているし、ジュード・ロウの役がクセが…
不気味さと温かさがうまく混ざった映画でした
とにかく切ない
やはり人間が侵入してもいい領域っていうのがある気がする
技術の進歩は幸福になるか破滅に向かうかはやってみないと分からないけど分からないまま…