「ワンダ。お前はこれまでの人生で何かを成し遂げたことがないのかもしれない。もしかしたら一度たりとも。だがこれからやることは、きっと出来るはずだ。」
60年代のアメリカ、公民権運動の広がりやベト…
監督・主演、バーバラ・ローデン。
1970年、16mmフィルムで撮影された、ドキュメンタリーテイスト。
いつも男に頼って生きてきた、どこか無邪気さの残るワンダと、窃盗を繰り返して生きてきた根っか…
未成熟ゆえ、あまりよくわからなかった‥。
だれかが何かを語っているのを読んだほうがいいかもしれない‥ ᵕ᷄≀ ̠˘᷅
平坦に続いていく逃避行のなかで、草むらみたいなところで車を停めて休憩している…
望んだわけではなくて、そういう風にしか生きてこれなかったワンダが、自らの人生を少しずつポロポロと放棄していくような希望の無い話だけれど、ワンダがタバコ吸いながらムチッと固そうなパン食べてるのどっちか…
>>続きを読む◼️一言で言うと
楽しみたい
◼️もう少し詳しく言うと
伝説の映画!という噂を聞いて鑑賞
ムリだったーーー
面白ポイントがわからないまま、時間を浪費してしまった
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