このレビューはネタバレを含みます
暫定・人生で見た映画で最も長い映画。群像劇で登場人物を把握するのに時間がかかってしまったが、「流れるように見終えてしまった」というより、「ラストがショッキングで流れずに終わった」という感想。小四がな…
>>続きを読む人物相関が難しすぎる。
事前に顔と名前は入れとくべきだった。
主人公中学生なのに名前が小四
朝の入浴アメリカ人並だグッド・バイ
ALWAYS 三丁目の夕日みたい
押し入れで寝るドラえもんのよう
監督…
もう1本、エドワード・ヤン作品を配信で観てみた。
以前から観ようと思っていたのだけど、4時間というのになかなか手が出なかった。
ラストに至るために必要だったのかもしれないが。やはり長い、細切れ視聴…
戦後の大人達の混乱を色濃く残しながらその影響は子供達にも忍び寄る。登場人物達がその瞬間を懸命に生きその全てが少しずつ影響しラストへと作用していく様を丁寧に描いていく。未熟故に守る事に固執してしまい個…
>>続きを読む何を描きたかったのかよく分からなかったんだけど、画面の完成度が高いのは分かった
特に大人数が映ってる時の演出というか画面作りが凄い。
映画というよりただ目の前で起こってることを偶々カメラで映してまし…
4時間バージョンだけど2回目なのでこっちで。暗闇と光がこんなに綺麗な映画ってないんじゃないか。フィルムの質感もあって映像がとにかく綺麗
「好きで好きでしょうがなかった」のホスト刺殺事件思い出すけど…