初めての黒澤明監督の世界。
この作品は5年くらいの間に3回ほど観ている。
観始めると面白くて最後まで観てしまうのだ。
六郎太と雪姫、兵衛がとても魅力的。何度見ても楽しめることが、一流のエンタメ映画…
黒澤作品。1958年公開。これで黒澤作品の主要作品はほぼ観たことになる。残り9/30作品。三船敏郎の侍というより武者的なチャンバラがたっぷり観れる冒険活劇的な映画であった。刀、騎乗での斬り合い、槍、…
>>続きを読む『隠し砦の三悪人』が存在しなければ、
『スター•ウォーズ』は生まれなかった?
白黒映画や日本の時代劇は、難しそうであまり観る気がしない、という方に観てもらいたくなる、昔の日本映画ってこんなに面白い…
黒澤明監督作品だけれども、「七人の侍」や「用心棒」と比べると少し見劣りする。姫の金切り声もちょっと自分には合わなかったけれど、ラストにちゃんと褒美をもらえたのはほっこりした。
スターウォーズのジョー…
リバイバルで鑑賞 BSで鑑賞
この痛快時代劇はルーカス、スピルバーグに影響を
与えたことで有名ですよね。
菊島隆三の第一案を膨らませる形で黒澤、菊島、小國英雄。橋本忍の
4名で長期間旅館の泊まり込ん…
スターウォーズ観るために再鑑賞。
娯楽!活劇!時代劇!文句なし!
久しぶりに観たけど、やっぱオモロい。シンプルにオモロい。難しいこと考えずに画面を観てるだけで楽しい。SWも面白いけど、このオリジナ…
無料配信がなかった故に観れていなかった黒澤時代劇集。TSUTAYAディスカス、これからも仲良くやろうなぁ。
58年の白黒映画とは言え、痛快時代劇と謳うだけあって観やすいったらない。落城の姫を領地に…