007/消されたライセンスの作品情報・感想・評価・動画配信

007/消されたライセンス1989年製作の映画)

LICENCE TO KILL

上映日:1989年09月30日

製作国・地域:

上映時間:133分

ジャンル:

3.5

あらすじ

『007/消されたライセンス』に投稿された感想・評価

ぽち
3.8

午後ロー録画。
日本語吹替版。

Mぅーーー!
Qぅーーーーー!
そして突然の忍者。

これまでのボンドくんたちが、隙あらばMI6辞めさせられそうになってたのに対して大事にされてるダルトンボンドに乾…

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3.3

前作同様に飛行機でのスタントが凄い。
タンクローリーを使ったアクションも外連味があって面白かった。
終わり方も純愛っぽくてほっこり。

爆破も大規模で見応えがあったし、ティモシー・ダルトン版の00…

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 アクション目当て

 一級品のアクションシーン 度肝抜かれるものばかりで最高だった

 小型飛行機のすぐ後ろを、燃える車が飛んで横切っていくとこと、タンクローリーが片輪走行でミサイルを避けるとこが…

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3.4
ベニチオ・デル・トロが悪役の手下で、若くてチンピラで笑っちゃう

お色気も爆発の威力もあの時代ならでは
3.5

レイティング一般、テレビ東京「午後のロードショー」007シリーズ、日本語吹替版の録画。
シリーズ16作目、画質は悪くはない。
「午後ロー」はここから不定期放送に切り替わる。じゃあ今までは何だったんだ…

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このレビューはネタバレを含みます
東西冷戦が終わった頃の目的がなくなってしまったスパイ映画。
イマイチ緊張感がなくなっている。
3.4
子供の頃のトラウマやっとみつけた-減圧機のシーン

ちゃんとシリーズの中でもトップクラスにバイオレンスな作品だったw
ベニチオニキも粉砕されてるし
このレビューはネタバレを含みます

午後ロードの鑑賞。

南米の麻薬王に仲間を半殺しにされた主人公の復讐。

設定だけでは殺しのライセンス剥奪して任務から外す感じだが、上司も完全に主人公に協力する形なのはボンドだからであろう。私怨も大…

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なぜティモシー・ダルトンの007が、この作品で終わってしまったのかが何となく理解できた。なぜならこの作品はスパイ映画の良い部分が沢山詰まっているからだ。敵味方双方が騙し、騙され、裏切りに次ぐ裏切りな…

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2.8
ヘリでセスナを捕獲したり、水中から水上スキーへ、そしてタンクローリーのカーチェイスとアクションと爆破は今まで以上に派手、如何にもハリウッド風で情緒はどこへやら。

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