エマ・トンプソンを観たくて
いざ、再鑑賞!!
19世紀イギリス。ダッシュウッド家の主が他界し、屋敷を追われた妻と娘3人はコテージに移り住む。長女エリノア(エマ・トンプソン)は、純朴な青年エドワード…
大佐の身の置き方があまりに良すぎる
現代的にアウトな歳の差だけど、愛情の向け方があまりに奥ゆかしくて嫌悪感なく見れた
冒頭にインパクトだけ残して焦らしまくるヒュー・グラントの罪深さたるや...
…
美しくも複雑に絡まった糸が、するするとほどけていく感覚が気持ちいい。これぞオースティンの醍醐味。
感情のうつろいを繊細に表現できる名優ぞろいで、【映画】という芸術を心底堪能できる。
19世紀の英国上…
同年公開のドラマ「高慢と偏見」が大好きで、これは観るしかないと思い視聴しました。
最初から最後まで、アランリックマン演じるブランドン大佐が素敵でした。
やはり映画に出てくる男性は、誠実で紳士的な方…
「愛は炎よ」
「名前は、名前は?」
お茶
「ウィロビーがそれだけの男でありますことを」
「過去のことはどうであれ彼はあなたを愛してたのよーでも十分じゃなかった」
「いくら愛が人を幸せにすると言っても…
原作を読んですぐに観たので、解像度高く観ることができた!
キャストが自分が読みながら想像してた通りで、特にパーマー夫妻はぴったりだった!
納得いかないのは、アランリックマンのブラントン大佐。あんなに…
大佐〜!!
もう最初から最後までずっとアラン・リックマン演じるブランドン大佐がメロメロのメロすぎて…😭💕
まぁね、マリアンヌは若いしね、そらウィロビーみたいな口がうまいイケイケボーイに惹かれちゃうの…
大好きな映画。イギリスの時代物・衣装物は美しい。切ないエピソードまでもが暖かく美しくみえる。
三姉妹が個性的で親しみやすく愛らしい。三女の無邪気さ。次女の奔放さと美しさ。エマ・トンプソン演じる常に…
久しぶりに観たくなったので。
アン・リー監督作。ジェイン・オースティンの『分別と多感(Sense and Sensibility)』(1811)を原作として、主演のエマ・トンプソンが脚色を施してい…