鳥が襲ってくるだけで超恐ろしい。
というか鳥がこんなにも「集まっている」っていう所に恐怖感を感じる。
普段は気づかんけど、危害を加えられた瞬間に恐ろしさに気づくっていう。なんか道歩くのも怖なる話や…
多すぎる鳥の前では、フラグすら回収不可能である。終始どうやって撮ったんだろう?という驚きと、ひたすらに神経衰弱。おい地震や台風の備えは多少していても、鳥への備えはできてないぞ?宇宙服でも買うか。昔実…
>>続きを読むアルフレッド・ヒッチコック監督のスリラー演出が冴え渡る、今なお色褪せない動物パニックの原典にして頂点という名作です。ある日突然、カモメやスズメ、カラスなどの平凡な鳥が、大群で人家や人間を凶暴に襲撃し…
>>続きを読むティッピーへドレンって、演技下手過ぎない?
【2022年7月24日鑑賞時レビュー】
鳥の群集など、どうやって撮ったのだろう?不思議に思えるほど巧く写している。
ただのパニック映画にしないところが…
何から書き出していいのかわからない、そんな虚無感で終わる、いやどこかホッとした気持ちも入り混じる混沌としたラスト。
カゴの中も外も地獄、そんな描き方をしているのは鳥の視点を我々に直感的に理解させ、…
えぇ急に終わったw
かなりの異色作!
何か人間の企みによるサスペンスかと思いきや、シンプルに原因不明のパニックホラー。
ゾンビ映画に近いようにも見えるけど、敵が鳥というだけで現実にもあり得るんじゃ…
「皆あなたが来てからだと…誰なの?何者なの?どこから?あなたのせいよ!悪魔だわ!!」
ちょっとした意趣返しのつもりである女性が田舎町へ贈り物のラブバードと共に訪れる。
そこから町に不穏な鳥の鳴…