・スター目指して家出した高校生裕司、東京で出会い彼の兄貴分となる吉夫、再ブレークを模索する芸能人亜美の三様の奮闘
・まだ芋っぽさが残る吉川さん
・六本木アマンドのアルバイト時給が¥600~700な時…
さすがに斜陽の渡辺プロの社運を賭けたプロモーション。
出てくる役者さんが大物。
これ、丸山昇一さんがかんでるんですね。
これからバブルに向かう
昔の街並みを観るのもいいし、
山田辰夫さんもいい、
…
信じられるかい?
令和のこの時代に『すかんぴんウォーク』が劇場で掛かるなんて…
公開当時13歳。
吉川大好き少女だった私は池袋の映画館に2度ほど足を運んだ記憶。
40年振り(!)に観た『すかんぴん…
最近、昭和のアイドル全盛期の懐メロ番組が多く、懐かしい映画も観たくなる。本作は吉川晃司の民川裕司三部作の1作目で、3作目は映画館で観たが、他の2作は未見。WOWOWで見つけ、軽い気持ちで観始めたら一…
>>続きを読む2025_78
夢があったあの頃の話
吉川晃司のデビュー作。家出少年が芸能界でのし上がって行く内幕ものサクセスストーリー。
いろいろ懐かしいのと吉川晃司が最初からカッコイイ。昭和芸能界の内幕…
WOWWOWの録画を友人のロックオタクに3部作セットで借りれた。死ぬ前に見れてうれしい。
今や大御所の吉川晃司が本当にすっぴんで何者でもない若造なんだけどステージに立つとキラキラするあたりが映画的に…