或る夜の出来事の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 1934年の名作ラブコメディ
  • キャプラ監督の傑作で、現代でも楽しめる
  • クラーク・ゲーブルの余裕のある演技がかっこいい
  • 古典的なフォーマットの大人向けラブコメディで、テンポが良く面白い
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『或る夜の出来事』に投稿された感想・評価

chiyo
4.5

過去鑑賞
ピーターとエリーの微妙な距離、そして、その距離の縮まり方が本当に絶妙。まるで水と油な二人だけれど、徐々に惹かれ合っていく様が自然で微笑ましい限り。しかも、ただ二人の恋愛模様を描くだけでなく…

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まさ
-
このレビューはネタバレを含みます
ジェリコの壁
川が綺麗
列車に乗ってる人達好き
最後式抜け出して走る感じ

泥棒が多い
ririri
-
このレビューはネタバレを含みます
バージンロード歩きながらギリギリまでこれでいいのか?って聞いてくるパパ
ジェリコの壁は崩壊寸前
エリーパパ‪‪〈壁を崩してよし
1930年代だけど分かる会話してる
昔のってたまに何それって会話ある
4.0

監督としては、エルンスト・ルビッチからビリー・ワイルダーへというお洒落さ。主演俳優としては、『カサブランカ』(1942年)のハンフリー・ボガートから『ローマの休日』(1953年)のグレゴリー・ペック…

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すみ
4.1
このレビューはネタバレを含みます

王道ラブコメでだいすき。
楽しくワクワクしてキュンとしながら観れる。
ピーターカッコ良すぎでしょ。
ドーナツとヒッチハイクと川のシーンが特にお気に入り。そしてなんといってもジェリコの壁と角笛が印象的…

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t
4.5
パパ最後めちゃいいパパになるやん🥹最後ちゃんと再会するシーン見たかったけどそれ以外は最高
3.7

映画史に残る名作映画を複数世に送り出したフランク・キャプラ監督の名作映画。

いやー、ほんまめちゃくちゃ古い映画って内容が分かりやすくてええよな。
内容が分かりやすい映画が名作として残ってるだけかも…

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このレビューはネタバレを含みます

社長令嬢のエリーは飛行家ウエストリーとの婚約があったが、父に反対されていた。
嫌気がさしたエリーは父の元から逃亡し、ウエストリーのいるニューヨークへ向かう。その道中、バスで出会った新聞記者ピーター・…

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シンプルで小気味良いラブコメ。自分が知ってるのは「ローマの休日」「卒業」くらいですが、直接的ではないものを含めたら後続の多くの作品に影響を与えたんだと思う。キスシーンもベッドシーンもないという、ヘイ…

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暇人
3.9
このレビューはネタバレを含みます

移動中に鑑賞。面白かった。テンポよく展開していくのでダレることなく観れる。ストーリーも分かりやすく、ボンボンのお嬢様が家出して偶然乗り合わせた記者の男と共に旅をする話。毛布で部屋の仕切りを作るときに…

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