マリー・アントワネットの首飾りの作品情報・感想・評価

「マリー・アントワネットの首飾り」に投稿された感想・評価

qwerty6

qwerty6の感想・評価

3.8
‘Affaire du collier de la reine’:1785

Marie Antoinette(1755-93)

Louis XVI(1754-93)
r.1774-92

Louis-Nicolas Clérambault(1676-1749)
《ORPHÉE》

Marc-Antoine Charpentier(1643-1704)
《Te Deum, H.146》

William Byrd(1543-1623)
《Ah Silly Soul》

Jean Paul Martini(1741-1816)
《Plaisir d'Amour》

Claudio Monteverdi(1567-1643)
《Selva Morale e Spirituale》

William Lawes(1602-45)
《Consort Suite C-Dur zu 6 Stimmenn》

Vivaldi
《Le quattro stagioni, Op.8》

Schubert
《Heidenröslein D.257》

Händel
《Music for the Royal Fireworks HWV.351》
《Sonata in F major, Op.1-11/HWV.369》

Mozart
《Requiem K.620》
《Exsultate, Jubilate K.165》

“I have nothing to lose.”

en 1785
tulpen

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2.8
これ絶対にキャスティングミス。
ヒラリー・スワンクじゃダメだと
メモには書いてある。


今はもうない静岡ピカデリーにて。
2002.2/20 18本目
aya

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-
KINENOTEより/評点: 評価しない /鑑賞日時: - /鑑賞方法: 選択しない /鑑賞費: 0 円
おみゆ

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3.5
ヒラリー・スワンクの迫力が凄い!
遠藤周作や多くの作家達のインスピレーションを喚起させるラ・モット
色々読んだけれど、この作品のラ・モットが一番好き。
向上心と虚栄心が生々しくて血の通ったリアル感はヒラリー・スワンクならでは。
犬

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3.2
V

フランス王朝最後の王妃マリー・アントワネットを失墜させる原因となった、歴史に名高い「王妃の首飾り事件」を題材にした歴史サスペンス

スキャンダル
スゴい時代ですから

ロマンス
様々な駆け引きが

ラストはなんとも

衣装とか良い感じ

俳優陣が豪華すぎます
kurakuma

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2.8
ドキドキしながら見たのを覚えてる。
今なら心臓がもたないかも。
そして、人物相関図を心底欲した。
kid

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2.5
18世紀フランスはやっぱり恋愛文化がすごいね

私はいつだってマリー・アントワネットの肩を持ちたいマンなので、マリー・アントワネットの政敵的な人を白い目で見てしまいがち。
だけど、これを見たらラモット夫人にやや同情せずにはいられなかった、、、
ま、フィクションなのだがそこはご愛嬌

ロアンはどの作品見ても腹立つな、ほんとに!(笑)
あんた聖職者のくせに俗がすぎるんじゃ

全体としてはいつの世も色々あって、ああ無情、、、といったところでしょうか

したたかさは強さです
お

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4.3
評価割と低めだったから不安だったけどめちゃくちゃいいじゃん。そういう事件があったことも知ってたし、どんな事件かも知ってたけどその背景とかその後とか共犯者とかそのへん知らなかったからとにかく面白かった。マリーアントワネット関連の本とかマンガ読みまくった時期もあって感想が長くなってる。
ゆみみ

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1.6
有名な首飾り詐欺事件の全貌が解き明かされた。ヒラリー、顔がゴツめだからアントワネット役には合わないんじゃないかしらんと思ってたら首謀者の夫人役の方だった!よかったぁ〜!!
舞台がヴェルサイユ宮殿の映画はやっぱりフランス語じゃないと雰囲気出ないなぁとフランスかぶれの私は悩ましく感じたのでした。
hudeko

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3.3
主人公のジャンヌは自分の家の名誉を回復させるため、時の王妃マリーアントワネットを利用してどうにか後ろ盾を得ようとしていた...。ベルばらを読んでいたのでなんとなーく頭に残っていたけれど、ジャンヌ目線の話は見たことなかったので「へぇー」となることが多かったです。この時代を色んな目線で知りたい人にはいいかもしれません。
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