TOKYO MX1で放送があったので久し振りに観ました。過去に何度もドラマ化や映画化されてますがやっぱりこの大林宣彦版は名作。
👉️原作は1965年11月から1966年5月まで学研の『中3コース』…
僕は時をかける少女から卒業した。
4K Blu-rayも手放し、こだわりもやめた。
来月11月KADOKAWAから日本でもULTRA HDが2万2千円で発売される。昔の僕なら購入していただろう。
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公開当時、自分は中学生。中二病を患っていた頃…。(後遺症あり)
当時は映画を観ていない。サントラ盤(カセットテープ)と、筒井康隆の角川文庫のみ。それなのに、劇伴やセリフが耳に染み付いている。
中学生…
【ラベンダーの香りで待ち合わせ】
大林宣彦監督×原田知世主演の1983年のSF青春ロマンス作品
〈あらすじ〉
中学3年生の芳山和子は、放課後の理科実験室で白い煙とラベンダーの香りを嗅いだをきっか…
令和になった今、
ここまでエンタメ度満点の映画が
他にあるだろうか?
当時としては画期的だった合成技術も
今観れば相当チープに映るかもしれない。
でも…それがなんだ!
リアリティを追及して、…
セーラー服と機関銃に並ぶ、角川映画といえばぐらいの名作!!良かった!!!
原田知世まっっじ可愛い、、、デビュー作なのにもう既に出来上がってる感が、、さすが昭和の役者、、可愛い、、
何といってもあの終…
角川映画祭で街の映画館のスクリーンと音響で鑑賞。見終わった後、一人になりたい、誰にも邪魔されず妄想に浸りたいとこれ程感じさせる映画は私にとって他にありません。何故なんでしょうか?
シュールな尾道の…
大作路線で駄作を量産していた角川映画が、「セーラー服と機関銃」の大成功を経て、作家性の強い監督によるプログラムピクチャーへ転じた時期の代表作。原田知世は本作で、期待をはるかに上回る尋常ではない輝きを…
>>続きを読む確か尾道3部作の2作目
良いねぇ街並みが本当に良い
余り海辺のシーンはありませんが
エンドロールでたくさん出て来ます。
ラベンダーの香りでタイムリープするので
芳香剤を買って見た、タイムリープはしな…