原田知世のデビュー作の青春SF映画
原作は、筒井康隆のSF・ジュブナイル小説『時をかける少女』
舞台は、1983年3月。高校一年生の芳山和子は、学校のスキー教室に参加していた。夜、ゲレンデで幼馴…
理想か現実か、大人か子供か、そしてラベンダーか醤油か。選択する暇を、《時》は待ってくれない。本人の意思とは関係なく気づかないうちに背中を押され、気づけば知らない未来の真っ只中にぽつんと立っている。…
>>続きを読むアニメ版は大好きだけど、
そういえば実写版は見たことないなと思って鑑賞
目覚まし時計が同じだった
エンディング曲でこの曲聞いたことある🤔ってなった
エンドロールも全員日本人なのが今では逆に新鮮に感…
めちゃめちゃ面白い。映像が美しい。編集がカルト映画。
冒頭、原田知世の台詞と演技がキツいと思ったが、すぐに慣れてくるのが不思議。ぶりっ子なんだけど軽やかな不思議なバランス。
女教師の衣装w 足出し過…
高一ぶりに再鑑賞
『リライト』を見た時にこの映画の評価が勝手に上がったのだが、やはり良い。
尾道の街を歩いてるだけで画になる
『HOUSE ハウス』よろしく味のある編集と演出
だんだん画面が色付い…
原田知世と尾道の風景の奇跡的な親和性がこの映画の価値を高めているのは間違いない。割とかったるい展開と演出なんだけど、それがまた不思議としっくりくる。しかし勝手に都合良く記憶を植え付けられたり消された…
>>続きを読む原田知世がとても可愛いらしいアイドル映画。
そして細い坂道と瓦葺きの古い日本家屋が続く尾道の街が情緒的!
細田守版の「時をかける少女」を観たのを機にこちらも観たが、全くの別物でした。
大林宣彦版の…