90年代の台湾の人や屋台、街並みや雰囲気が本当に良い。すぐに台湾に行きたくなる。
ラストはエンディング曲を使わず、そのまま街の喧騒を流したままのエンドロールに入る終わりも良い。
めんどくさそうな奴…
2回目鑑賞したのでもう一度
激動の時代だからこそ描ける悪というか
純粋が故の
どうしたって正義が好きなのでルンルンとマルトがメインの話にみたくなるけれど
父親との確執を持つレッドフィッシュの話が…
台北のイメージが少し変わった。こんなに多国籍だったんだ。映画自体は東南アジアによくあるなぜそんなに怒っているのか分からないタイプの映画だし、普通にやっていることがクズすぎてエモーショナルに思えなかっ…
>>続きを読むエドワードヤンの中ではそこまで好きではないかも。いや、気分の問題かも。
作中登場するアメリカ人、フランス人のセリフや動きがコテコテで可笑しかったのが引っかかる。しかし、台湾の熱と若者の鬱屈した精神と…
いやー好きですねー。ツァイ・ミンリャンと真逆で喋りすぎるくらい喋ってたね。それも良いけどやっぱりセリフが少ない方が好きだ。静寂の間に色々考えれるし。そう言う点では、視聴中に色々思考できる時間がなかっ…
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