ちゃんと見て、ちゃんと考えながら観るべき映画だと思った。
戦争映画って、監督の思考が反映されるけど、「俺は、君のためにこそ死にに行く」はそれが分かりやすい映画でもあった。
自分と同世代の方々のお話…
知覧の特攻隊の映画でした。
先日テレビ放送された、
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
は似ているけど現代風でライトな映画でしたが、こちらはより詳細に描かれているし重かったです。
つらい映画だ…
「雄々しく美しい、かつての日本人の姿を伝えて残したいと思います」石原慎太郎
特攻の母と呼ばれた女性の視点で描かれた特攻隊員の群像劇。
隊員間の関係性が理解出来ない点もあって今ひとつ没入出来なかった…
石原慎太郎さんの脚本とはびっくり
知覧の特攻隊として散っていった若者たちと特攻の母と呼ばれた鳥濱トメさんの物語
軍上層部の見栄から発した愚策であり、美談にしてはいけないとは思いますが、初の特攻を…
特攻の瞬間の迫力ある演出や、リアルな兵舎やとめさんのお店での兵士の生活がのぞけるのが良かった。
何人もの特攻隊員を描くのは良いが、その分一人一人の物語に入り込みきれず懺悔していってしまうのが残念だっ…
U-NEXTで鑑賞。「特攻の母」と呼ばれた鳥濱トメさんの視点で描かれる実話ベースの作品。数多くの特攻隊員のエピソードを詰め込みすぎている印象で、個々の隊員への掘り下げが浅く、誰にも感情移入しきれない…
>>続きを読む特攻隊の話で、あの愚かな大日本帝国皇軍の話なわけで、ストーリーについての感想はアホらしくて書く気がしない
凄っ!!て思ったのは特撮?CG?
2007年て事だから🎥三丁目のスタッフが作ったん?
戦…
「俺は、君のためにこそ死ににいく」製作委員会