石原慎太郎を少し見直した。特攻隊ではないが、国のために戦いたいという志願兵の気持ちはウクライナではリアルの状況。後で、あいつが悪い こいつが悪いというのは簡単だが、全体として こういう国民性があるこ…
>>続きを読む1943(昭18)春@鹿児島
多分観たことあるけど内容覚えてないのと
他の戦争作品とごっちゃになってるので再鑑賞。
中村倫也が出てたのは知らなかったな〜
多部未華子は友情出演くらいの役だな…
筒井道…
戦争映画は精神的に来る。さようならの言葉には、忘れないでくださいという気持ちがこもってて、成人してない若者が本心なのか環境がそうさせたのか気持ちを圧し殺していていた。その気持ちを唯一吐き出せる場所の…
>>続きを読む特攻隊。戦争には考えさせられることばかり。この手の映画は数が多いので、マンネリ化していて、特筆すべきポイントが少ないのは少ない。内容は忘れてはならない大事なこと、だと思う。
ただ映画としてはいまひ…
Amazonビデオで視聴。特攻隊を題材にした映画や小説はいくつかあるが、こちらは知覧基地の地元にある食堂の女将さんが主役という点が特徴的。いつの時代、またいろんな土地にこの手の慕われた地元のオバチャ…
>>続きを読む知覧の特攻隊の映画でした。
先日テレビ放送された、
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
は似ているけど現代風でライトな映画でしたが、こちらはより詳細に描かれているし重かったです。
つらい映画だ…
戦後80年。昭和100年の今年こそ知覧に行きます。
永遠の0はじめ、数々の戦争或いは特攻を題材にした映画を観てきました。
何故あんな戦争に踏み切ったのか、何故特攻みたいな作戦をやらなければならなかっ…
「俺は、君のためにこそ死ににいく」製作委員会