俺は、君のためにこそ死ににいくの作品情報・感想・評価・動画配信

俺は、君のためにこそ死ににいく2007年製作の映画)

上映日:2007年05月12日

製作国・地域:

上映時間:140分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

『俺は、君のためにこそ死ににいく』に投稿された感想・評価

悠久の正義
という言葉に踊らされた
みんなも
向こうの世界では
どうしているだろう
TYD
3.4
子供の頃近所で撮影していた
それで知ってからずっと見返している
直系
2.5
このレビューはネタバレを含みます

合間の実際の映像とエンディングの写真はとても良い。感情入ってしまう。
変なホタルの演出とかは正直見てられんかな。軸はいいのになあ。

2020.4.30
ストーリー 72点
配役 74点
音楽・映像…

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4.9
感動しました。
随分細かな部分まで現実に忠実に再現されたと聞きました。
80年たった今では考えられない全てでした。
今ある命に感謝して生きようとおもいます。
nano
4.8
このレビューはネタバレを含みます

二度目の観賞。実在した心優しいおばさんの姿と呟きだけで心を動かされ、またも涙しました。

ただ、上映時間が長いです。志に溢れて、伝えたいことが多すぎて、どうしてもカットできないのでしょうけど。それで…

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知覧特攻平和会館に行ってからずっと見てみたかった映画。やはりこのテーマの映画は心にくるものがある。この時代に生まれたことを感謝して生きていきたいと思った。
Canno
3.0

ちゃんと見て、ちゃんと考えながら観るべき映画だと思った。
戦争映画って、監督の思考が反映されるけど、「俺は、君のためにこそ死にに行く」はそれが分かりやすい映画でもあった。

自分と同世代の方々のお話…

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当時のことを語れる人が減ってきた今だからこそ、風化させてはいけないと思った。このどこか現実離れした話が現実で起こっていたことに目を瞑るべきではない。

今自分が生きているということを毎日噛み締めると…

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鹿児島の知覧に行った時に観たいなと思っていました。
アマプラで視聴しました。
一度はみるべき映画だと思いました。
S
5.0

どうして生きて帰ってくるな、なんて言えたもんか。お国の見栄のために、ケンカにも負け方があるって、一途に信じて急いで散っていった英雄たちの覚悟を想像したら、慈悲の心よりも憐れみの感情が湧いてくる。

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