多分10年くらい前にクリップしてようやく観られた。
こんなかっちょいい人が突然お父さんですって現れてもお父さんと思えないヨ
口元と目元のアップが多くて、目元はまだ分かるとして口元は何なのかよく分…
2026年89本目。
「アフター・ウェディング」ってより「ビフォア・フューネル」って感じの作品だった…いや、色々つらすぎない!!?ヨルゲンの咽び泣きがつらすぎてつらすぎてもう………ガツンとやられたよ…
最初見る映画間違えたのかと思うくらいインドでのシーンが長い。
ヤコブが慈善活動家の設定いる!?って思ったけど、めっちゃ必要やったわ。
途中まで皆んなの気持ちとか理解できへんし よく分からんかったけ…
人生の意志と選択の重さ、葛藤や身勝手さ、家族という関係の曖昧さ。そういうものを含めた“人間味”が溢れる家族のドラマだった。「個」と「役割」のせめぎ合いが引き起こす夢や希望の諦め、心の拠り所や居場所の…
>>続きを読む元恋人と再会する男の話。
主人公はインドで孤児院を運営するデンマーク人の男。
寄付を申し出たCEOと会う為、コペンハーゲンに向かったところ、CEOの妻が自分の元恋人だった事を知ると。
更には、CE…
マッツ・ミケルセン演じるヤコブは志高き男なんだが、デンマークに帰国した後、俗ものの金持ちに憮然としたりする
そんなマッツ様も素敵である!
だが、ヤコブが主役と見せかけて実は違っていた
構成が巧みで…