ロード・トゥ・パーディションの作品情報・感想・評価・動画配信

ロード・トゥ・パーディション2002年製作の映画)

Road to Perdition

上映日:2002年10月05日

製作国:

上映時間:119分

3.6

みんなの反応

  • ゆっくりな感じのギャング映画が好き
  • 豪華なキャストが魅力的
  • 親子愛が描かれていて切ない
  • ジュード・ロウのハマり役が印象的
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『ロード・トゥ・パーディション』に投稿された感想・評価

ぉゅ
3.8

2025年 鑑賞 25-140-39/8-19
BS-TBS 火曜映画デラックス(吹替) にて
マックス・アラン・コリンズ先生・リチャード・ピアース・レイナー先生のグラフィックノベルを原作に、「アメ…

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4.0

時は1931年、大恐慌の真っ只中のアメリカ。アイルランド系ギャングの殺し屋マイケル・サリヴァン(トム・ハンクス)は、父親のような存在のルーニー(ポール・ニューマン)の片腕として働いていた。
しかし、…

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3.6

日本の『子連れ狼』に少し影響を受けた作品と聞いて、成程と思いました。

雨と、その水をはじく黒い衣服と帽子がこんなにも格好良く描かれた作品を私は知りません。
画面はラストまではずっと暗く、まるで彼ら…

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マフィアの主人公が、ボスの息子に妬まれた上 命を狙われるお話しです(^^)

子供を護りながらの、子連れ狼マフィア版になります。子供に銃を持たせないため奮闘するパパの物語です。

降りしきる雨の中で…

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spica
4.0

最初から結末はわかっているので、ある意味安心して見られた。
ポール・ニューマン、ダニエル・クレイグ、ジュード・ロウそれぞれ、さすがの演技だった。

昔の見たい映画リストに入っていたような気がしたので…

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mmkooo
3.9

ノワールの美学と深い哀愁の融合。

子は親を選べないってね、でも自分で生き方は選択できる。そんなメッセージを感じました

トム・ハンクスの役柄は、自分を犠牲にしてでも子どもにより良い未来を託そうとす…

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3.7
1930年代マフィア親子の逃避行。
人生は因果応報と決まっているのかもしれない。
ビク
4.5

この映画の製作者たちは画家エドワード・ホッパーの構図や色調をベースにしていると言うが、私にしてみれば完全にアンドリュー・ワイエスの世界だと感じた。かと思えばノーマン・ロックウェルのような日常のアメリ…

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