「人生は祭だ。共に生きよう」
名作・迷作オススメでクリップしてたやつをいつ観ようか迷ってついにエイヤ!と視聴。
とっても難しかった。よくわからなかった。
作品名も読めない(怒られろ)(勉強します…
伏線と細かな情報が張り巡らされていて、きちんと頭を使って見ないと全ては理解できなかった。解説を何度も読んでようやくアホウドリや枢機卿について理解した。
息を吐くように嘘をついたり、その嘘で事を大き…
ロケーションのパワー。飲泉場、ホテルのロビー、発射台、墓地。奇抜な形だったり、コントラストがはっきりした人工物。ひと気のない場所。登場人物は多いがエキストラは少ない。批評家の喋りは最初は映画について…
>>続きを読むまともにフェリーニを見たの初めてかも。見たことのない映画をまだ見ることのできる幸せ。そしてなに一つ理解できた自信がない笑。ただ、なぜこんな映画を撮ろうと思ったのか、そこにかけた製作陣と役者の胆力に驚…
>>続きを読むお盆明けとは言え客が5人とか‥ 多くの監督に共感され、あまたの作品からオマージュの草刈り場映画だぜ! 植草甚一が淀川長治に語ったとされる、映画の歴史を終わらせた作品との感想に完全同意 信仰告白すると…
>>続きを読む2026年(令和8年)8月17日(月)
シネマ ブルースタジオにて鑑賞
ちょっと退屈でしたね。
詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hatenablog.com/entry/…
昔の映画だし上映時間も長いから、結構気を引き締めて見に行ったけど、意外にも丁寧に色々説明をしてくれる作品で、そこまで難解ではなかった
白黒が苦手なので途中眠気を覚えたりもしたけど、後から解説を読ん…