空想なのか現実なのか境界線のない映像が悪魔的映像美で綴られていく。
記憶を再生しているのか、夢の中の話なのか、そのストーリーの追い方はあまりにも混沌していて、そして美しい。
パルプフィクションの元ネ…
このレビューはネタバレを含みます
映画としては素晴らしい
音楽の使い方はおしゃれで美しい映像もたくさん散りばめられている
色々行き詰まった時にいろんな記憶や感情、思考がしっちゃかめっちゃかする感じの映像化とラストシーンの妙な高揚感
…
『悪魔の首飾り』を昨日観て、とても良かったので似たような方向性のこちらも鑑賞。雰囲気はかなり同じ感じで、現実の中にところどころ奇妙な異物が入り込んできて、というか人物が多すぎて、混乱してる主人公の気…
>>続きを読む難しかったー!
けど後半見方変えたら案外楽しめました!
映画監督のグイドは、次回作を撮るために巨大なセットまで用意したものの、肝心の「何を撮りたいのか」がまったく決まらず、創作に行き詰まっていた。…
全然上手くいかないことだらけだけど、あんなにも人が集まって手繋いで思ってる姿みたら、周りの人を大切にして頑張ろうって思った。ただほんとにそれまではわからない(笑)あのシーンはこれからしんどいときに思…
>>続きを読む恥ずかしながらフェデリコ・フェリーニ監督の作品は初めて。
ぶっ飛んだ場面転換や映像がそこそこあるのに、全然見れるのがすごいというか。魔術師たる所以を見たなという気分。
だけど普遍性すらあるのは割とと…
このレビューはネタバレを含みます
「人生は祭だ。共に生きよう」
名作・迷作オススメでクリップしてたやつをいつ観ようか迷ってついにエイヤ!と視聴。
とっても難しかった。よくわからなかった。
作品名も読めない(怒られろ)(勉強します…