ちょっとまだ映画偏差値がついてけてないや
色々わかってないけど、あと何回か観てみたいって感じになった
みんなで手繋いでぐるぐる周りながら踊るの楽しそう、小学生の頃のキャンプファイヤーで踊ったの思い出…
このレビューはネタバレを含みます
フェリーニの映画「甘い生活」「道」を観終えたあと、この作品に行き着いた。
特に「甘い生活」に関しては、世界そのものを鋭利な刃物で切りつけるような鋭さを向けられて驚いていたけれど、映画を撮ったフェリー…
「君に関して言えば自業自得。君が蒔いた種だ。だがくいることは無い 下らん物を造るより破壊しろ。第一残すほどの作品があるか。駄作は製作者には損失だが監督には命取りになる。手を洗って塩を撒け 古代人が戦…
>>続きを読む「私の映画ではすべてが起こる」
じゃあ、もっと沢山の事を起こして欲しかったな。
冒頭のシーンと、ラストの祭のシーンは確かに、素晴らしい。
映画監督の苦悩、象徴的な死、
"発射されないロケット"。…
最初はイタリア映画らしい男女の色恋ものかと思ったけどちょっと違った。
フェデリコフェリーニ監督作品は、「道」のときも思ったけど、よくわからないけど何か惹かれるものがあって、つまらないんだけど最後まで…
「アサ ニシ マサ」
「人生は祭りだ 共に生きよう」
「ゴーストワールド」でその名を聞いて以来一度見てみたかった映画。
完璧主義の監督なのだろう。一つ一つのカットが計算され尽くしている。俗っぽく…