主人公オネーギンは、正直とても共感しづらい男だ。
情熱的でもなく、誠実でもなく、かといって完全な悪人でもない。
人を惹きつける魅力はあるのに、自分の感情にも他人の感情にも、どこか鈍感で距離を取ってい…
レイフ・ファインズが素敵♡なので観ていられたが、いられたが…
イギリスの映画は脇役がよいですね。ってったってイギリスもフランスもイタリアもそんなたくさん俳優知らないから、有名俳優以外は脇役扱いですみ…
映画としての出来は普通。めっちゃ良くもないけど悪くもない
でも!!
レイフ・ファインズの演技がとても良かったです。すっごくオネーギンだった。彼はシニカルでバイロニックな役が本当によく似合いますね。…
監督がレイフ・ファインズの妹なんですね。
レイフ・ファインズと全盛期のリヴ・タイラーの作品で舞台がロシアです。
リヴがレイフのことが好きで、ずっとラブレターを送ってましたが、レイフに拒否されてし…
オネーギン役のレイフ・ファインズがおっさん過ぎる。
どうせ英語圏の映画なんだから、トム・クルーズなど美形の人がやればよかったのに(トムだと、リヴ・タイラーと身長差があり過ぎてダメだろうがw)。
田…
男の愚かしさの物語。
逃した肴は大きかったというだけの話です。
初めて若い時にそれなりに感動しましたが、人生経験を経た今は白けてしまいました。
アホな男だな、と思っただけ笑
いつまでも過去を引きず…
based on the verse novel
《Евгений Онегин》(1832)
by Пушкин(1799-1837)
Glinka
《Вальс-фантазия》
Giusep…
バレエの"Onegin”の予習も兼ねて見ましたー。YouTubeで笑
レイフ・ファインズのけったるそうな演技がオネーギンにピッタリ。
でも最後のシーンの薄ら笑いがヴォルデモート卿の顔…
リヴ・タイ…