午前十時ぶりのシザーハンズ✂︎
ティム・バートンの暗くて不気味な雰囲気と、カラフルで可愛い街並みの対比がすごい〜
冬になると観たくなる映画☃️
エドワードって本当に優しくて切ない
と思ったらあ…
何十年ぶりかに観賞。
やっぱり可哀想なエドワード。
ミーハーな近所の奥さんたちの熱狂ぶりや手のひら返しなど、まあどうせあんなもんだろうと思う。腹立つけど。
エドワードを自宅まで連れて行ったペグは…
キワモノかと思いましたがふたを開けてみると最上級のファンタジーでした。愛する人に触れることができない、意図せずに人を(自分自身でさえも)傷つけてしまう、類まれな創造性を生むツールである一方、容易く凶…
>>続きを読むティム・バートンの十八番のおとぎ話物のはしり。当時、絶対泣く名作との評価だったけど肩すかしでがっかりした記憶が。彼の監督作では「マーズ・アタック」以外で響いたものが無く、特にアリスを始めとするファン…
>>続きを読む午前十時の映画祭にて
ずっと気になってた作品
始まってすぐに、あれ?なんか見覚えが?
あ!そっか!ティム・バートンか!
好き!!!
となった
ミニチュア感のある街並みや美術が可愛くて、登場人物達も…
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