
行動力、原動力って大事だなと心底感じました。あまり関わりのない世界の話でしたが観やすいです。
ストシンが終わってからストシンに出てる俳優の映画を追ってしまう。そんなストシンにも出ているウィノナライ…
(2026-9)
1700本目のレビューで選びました。17がつく映画、結構あるわね。実はこの作品、17がついてるのは邦題だけなんだけど、
境界性パーソナリティ障害だった女性が実際に精神科で経験した…
BS録画で久々の視聴
時代背景もあるが精神病棟のリアルなヒューマンドラマであり、とにかくウィノナ・ライダーとアンジーの眼力が印象的な映画だった。ウーピー・ゴールドバーグの存在感もさすが。
エンタメ性…
1960年代後半、ベトナム戦争の泥沼化を受けて既存価値観への不信から、自由・自己探求・反体制が一気に噴き出した時代を背景に、精神病と若者故の逸脱との“ボーダーライン“に置かれる。診断名はあれど、行動…
>>続きを読む自伝に基づく精神科病院入院した少女の青春を描いたヒューマンドラマ。
スザンナ(ウィノナ・ライダー)は心に不安を覚え、大量のアスピリンとウォッカを飲んで自殺を図り、クレモア病院に入院することになる。…
2017/9/1
再見。知的で神経質そうなスザンナ演じるウィノナ・ライダー、奔放で傷つきやすいリサ演じるアンジェリーナ・ジョリー、二人ともが文句なしにハマリ役。そして、正常と異常の境界線が曖昧で、自…
20年ぶりくらいに鑑賞。今見ると病棟の女の子たちはかなりまともに見える。彼女たちが精神病院に入らないといけないなら、自分含め現代人の大半も入らなくちゃならなくなりそうだし、周りの空気に流されず自分と…
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