
題材的に、難しいテーマなのでためらったが、ウイノナ・ライダー目当てで鑑賞。彼女とアンジーが、やっぱり存在感あって後の人生思うと感慨深いものがある。後60年代の時代設定なのかタバコ、スパスパ吸う。出て…
>>続きを読む最近SNSで、『障害は個性』みたいなの見かけたけど、もうこの映画が作られた時点で答えは出てたんじゃん!
最後がちょっとわからなかった(夢なのかどうなのかわかった)
病院入ったことないし、現場を見…
原作は「思春期病棟の少女たち」、未読。
ウィノナ・ライダーが原作に惚れ込んで映画化の権利を買い取り、主演と製作総指揮を務めている。というのも、ウィノナ・ライダー自らも境界性パーソナリティ障害で精神…
ウィック先生とのアンビバレンス議論が興味深い。
ラストの日記朗読会があまりに残酷で、あれ?これってリサはスザンナの幻覚だったとかいうオチなのかなって一瞬思った。
でも、これ実話ベースらしいから、そ…
ドラマ、伝記
薬、酒、大量服用、自殺未遂、両親、タクシー運転手、普通に見える、
精神病院、入院、病棟、患者、管理、束縛、薬、リーダー格、脱走、
17歳の少女、不安定、衝動的に行動、境界性人格障害、…
アンジーわっか!!!
ずーっと暗めの雰囲気で進んでいくんだけど
だんだん病院のみんなに愛着わくよね
こんな病院だったらちょっと生きてくの面倒になったら入ってみたいけど
実際はなかなかやばいと聞くしね…
実話、ということで観ました。アンジーの演技光ってます。様々な苦悩を抱えた少女達が集まる精神病棟の話ですが、本当に精神病?と思うような普通の女の子達が多いです。ウーピーゴールドバーグも出てます。
ス…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
映画「17歳のカルテ」は、1960年代後半を舞台に、精神病院に入院することになった17歳の少女スザンナ・ケイセンの体験を描いた青春ドラマです。
作家志望のスザンナは、精神的な不安定からアスピリンとウ…
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