家を探すために家を離れるなんて、おかしいよ”カート・ヘンダーソン”
アメリカングラフティー、今や有名な監督の作品だし、スターウォーズにジョーズ界隈に、フランシス・フォード・コッポラの
プロ…
70s青春映画の名作を初鑑賞。
ジョージ・ルーカス監督が手掛けた「スター・ウォーズ」以前の作品。
リチャード・ドレイファス氏、若い!(当たり前)
ハリソン・フォード氏、存在感!
ロン・ハワード監督!…
SWじゃないジョージルーカス作品だとは知らなかった。
YouTubeの配信で見たのが間違いで、字幕がぐちゃぐちゃ。一人称がコロコロ変わるから誰が話してるんだかわからないし、歌詞まで訳が出てくるから…
これと言った流れのないノスタルジックな青春群像劇🚗
この淡々とした雰囲気が大好き❤
音楽とクラシカルなアメ車だけで大満腹でした👏
どのキャラクターにも共感できるし、さりげないちょっとした場面もいいわ…
このレビューはネタバレを含みます
アメリカのティーンエイジャーの何気ないようで人生を左右する一晩を描いた作品。
劇中で流れるオールディーズ、登場する車やドライブインが古き良きアメリカを存分に感じさせます。
あの頃の2度と帰ってこない…
「死ぬまでに観たい映画1001本」のうちの1作であるが、日本人の自分には合わない。まさにアメリカ人がノスタルジックな気分を満喫する映画である。というのが日本公開時に大学生の身分で観た当時の感想だった…
>>続きを読むこの作品は、1962年のアメリカのカルチャーやファッション、音楽を切り取っていて、その映像に映されるものは、全てがオールドファッションでかっこいい。この映画を初めて見たのは、まだガキの頃。多分水曜ロ…
>>続きを読むめちゃくちゃに雰囲気映画なので、雰囲気にノれないと全く面白くない。そこまで酷い映画だとも思わないが、「スタンド・バイ・ミー」のように、なぜ上の世代にはウケているのかよく分からない作品なのである。
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