
★3.4というのが思想的なバイアスがかかってるんじゃないかと思うくらい名作だった。ハイクオリティな戦争映画でありながら、全編通して内省的で哲学的で詩的な映像とセリフによって反戦映画として力強い訴求力…
>>続きを読む死の中でも戦争で死んでいった人たちの死が死との向き合い方が、あまりにも極限だからどんなに想像を掻き立ててもわかるわけがなくて、だからこそ戦争映画をよく見ることが多くなった
戦争の中で思考される死につ…
出演者はショーン・ペンくらいしか把握してない状態で見たので、こんなに豪華だもは思わなかった!
それから光石研とか日本人俳優も出演しているのも知らなかったので嬉しい驚き。
テレンス・マリック監督作の…
丘陵地帯というか高地というか、とにかくあの爽やかな風が吹き抜けそうな美しい場所を戦場として互いに命を奪い合う人間の愚かさが……。
「ツリー・オブ・ライフ」ほど観念的ではなくて、あのレベルのものを期待…
シンやけど庵野秀明なんも関係ない
リブート元のレッド・ラインという映画も存在しない
戦争ものの呪術廻戦って感じ
別の戦争映画で見たことある展開のオンパレード
そこにちょこっとモノローグや民族要素を…