
好きですね。
テレンス・マリック監督は相変わらずの映像の拘りですが、この自然の映像美の中に戦争の虚しさが見えてきますね。ガダルカナル島と言えば餓島と言われる位凄絶だったわけですが、その内容よりも各兵…
戦争映画=ドンパチモノというイメージだったので、ポエミーで哲学的で芸術性の高さに驚いた。なかなか解釈が難しいけど、映像はきれい。30年以上も前と思えないくらい。
群像劇なので、いろんな人が出てくる…
2026.5.15
不思議な映画でよく分からなかった。
詩的表現がいまいち入らず、
登場人物もどの人か結局分からず、
きっとこの人なのか?この人もなのか?
と思っていたら終わってしまった😂
先住…
映像、セリフなど、芸術性が高い映画だった。小説原作の本であることを知って納得した。
自然の描写が非常に多く、一見平和で穏やかな世界で、殺し合いが行われており、その対比が戦争の虚しさを際立っていた。…
むかーしに見た記憶があって印象に残ってる映画のはずなんだけど、こんなだっけか?
全体通して詩的な感じの描写。原住民のちょいちょい挟まるシーンとか、地元の女とか。
戦争行って頑張ってるのに寂しかったと…
アメリカ側から見た太平洋戦争転換期のガダルカナル戦。
詩的表現の多い内容。
なんというか、観客に日本兵を猿に見せるのが上手いよなぁ...アメリカ側の太平洋戦争映画は、という第一印象。
アメリカの…