映画は、デンマークの巨匠 カール・テオドア・ドライヤーが手がけた宗教映画の金字塔であり、仰と奇跡、人間の愛を深く見つめた傑作である。物語は敬虔なキリスト教徒の一家を中心に展開し、自らをイエス・キリス…
>>続きを読む【死ぬまでに観たい映画1001本】4️⃣2️⃣7️⃣
すごいものをみた
セルBlu-ray📀
🇩🇰【監督】カール・テオドア・ドライヤー
『裁かるるジャンヌ』💮
『吸血鬼』🍊
『怒りの日』📀🍊
『…
(2022年2月鑑賞)
一点の曇りなく神の存在と力を信じるヨハンネスと少女のツーショットには、狂気ともいえるホラー味がありありとしているというのに、その場にいるものたちと同様に、奇跡を待ち望んでしま…
去年まとめきれなかった
情けな特集83
鑑賞直後の居合メモ白禊流
子供、神の国で最も尊いもの。
信仰の深いもの。
狂ってるやつ。が理性を取り戻したから。
ちゃんと狂っててよかったし、
帰ってきた…
最早おそろしい。密室という小空間がひとつの世界として支配されている。悠々と押し引きするカメラは人物の導線的動作を追従することでフレームイン/アウトが繰り返される。これにて生じるフレームの躍動感とは対…
>>続きを読むどうしても観たくてTSUTAYAディスカスや動画配信サービスで探し続けたけど探せず。
4年くらい前にカール・テオドア・ドライヤーセレクションという映画祭があったのになんで気づかなかったんだろうとか思…
(c) Danish Film Institute